嫁まずブログ

嫁のほうが稼ぎがいいあるあるは嫁が上司、管理職ズラする

例えば三光純薬株式会社
当時の社長は代表取締役兼研究開発部長
おそらく世代が変わったからだろうが、 子会社され、社名変更後の社名も消滅している

おそらく、先代の社長の思いはあったと思う。
だって、代表取締役兼研究開発部長だで?
でも組織が大きくなり、いろんな人が会社に入社したりする。
すると、それしかできない人、会社の思いと違う人が多くなってくるんだろうな。

私が思うに、それしかできない人が管理職になると、もうその組織は変な方向に行くと思う。

でも、それしかできない人っていうのは強い。
だってそれしかできないから。

職場の上司はジョブホッパー。 末端の業務をやったことがない、経験がないのに医事業務の役職者を渡り歩いている人。
経験がないため、全ての考えが稚拙で場当たり的。
自分がやったことがない、経験がないから、ほとんどのことが今後どうなるのかわからないので、 ほとんどのことに対し文句を言わない。(言ったら責任持てないから言わないんだろうけど)

そうなると下は烏合の衆と化すんだけど。

嫁のほうが稼ぎがいいあるあるは、嫁が上司、管理職ズラする

うちは嫁のほうが稼ぎがいいけど、考え方が嫁にすごい似てる。
上司は全然ダメなんだけど、まあ喧嘩にはならない理由はそこ。

自分は関係ないよ
自分関与しないよ
日々は積み重ねという考え方がない
が頭の底にある。

だから、責任から逃げるのが本当にうまい。
マイナス評価されないから、上司も嫁もそうで給料がいいんだろうけど。

組織は自分に利用する方が正しいという人のケースだな。
(自分がやらなくても人がやる。悲しいが一般的には正しいが、とくに下層が大変になる根本的原因だ)

発達障害と診断されたのは過剰の理由はそこ

普通は親が苦悩する。
育て方がダメか、自分がダメか…自問自答の繰り返し…

でも嫁はそうじゃない。
(逆にすごい、さすがと思うがw)

自分は問題ないからこそ、
子供が手をつけられない時、子供が周りより成長が遅い時、

子供に問題がある。
だからそう診断してくれる医者に行く。

言った結果、思い通りに発達障害と診断をつけてくれた。
次は療育に行くって感じになってしまっている。

まあ保育園でも問題行動はあるのには間違いないけど、保育園の先生も神経質すぎる。
保育園の先生が子供に問題があると思ってどうする。
一般的に、許容範囲。問題があると言っても軽度すぎる。
原因は過保護。

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