嫁まずブログ

療育に志村けんやドリフターズの笑いを取り入れる児童発達支援所

息子の療育にいく、民間の児童発達支援所。
1回見学に言っただけで速攻中止させた。
無意識に子供を支配する空気が漂っていてかなり不快。

療育に志村けん、俺達ひょうきん族、ドリフターズの笑いを取り入れている。
頭おかしいんじゃないの?
速攻で辞めさせた。

レベルの低い療育事業所には注意

療育担当者は、
ゴムを口に着けて 離すなよ離すなよ
カメハメハを避ける(3〜4才に理解できるのかドラゴンボールが)
なになにの呼吸!!(頭おかしいの?って思ったらキメつの刃か)
過去から毒を取ってくる(毒ってなに)
未来から毒をとって来る
これは普通のかまぼこだった!!!!(だから何?)
療育は基本的になにかを衝突させている。

児童発達支援所はどこでも療養中は親が見学できるシステムになっている。
他の子が他人の親がいる前で堂々と発達障害の子を四肢をゴムバンドで拘束したり、嫌がる子を四肢関節に輪を通しただけで強制的にブランコさせたり 毒という言葉を使った遊び、 こんなのは療育ではなくただの悪ふざけ。
大人の発達障害が子供の発達障害の面倒を見ているという非常に危険なものだった。

嫁に問いただすと他にも余罪があり、 発達障害の女の子を強制的にバク転させていたなど
脊髄損傷のおそれもある行為。

本当は即止めたかった。
虐待を受ける親を見たら、止める雰囲気ではなかった。
(その親もちょっと変わっているのか、ドリフターズがよほど好きなのか)
療育が終わったら即、福祉事務所に通報した。

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