嫁まずブログ

水も飲めないが魔法の言葉。助産師ホットラインは都会にない

嫁もお世話になった病院の助産師のホットライン。
魔法の言葉は水も飲めないと訴えることだそうです。
(妊娠中の緊急受診の必要性については省いて記事を書きます)

出産に際し産婦人科のある病院またはクリニックがかかりつけ医となります。
助産師が電話に出るホットラインがあるのが一般的です。

妊婦が辛いからTELしても断るクリニック

つわりが酷い時に予約外で診てもらおうと電話をすると予約いっぱいで断るクリニック。
緊急ではないと判断したのかな。

大阪などの都会には助産師ホットラインが無いクリニックがいっぱいあるらしい。
時代遅れじゃのう。(人口が多い、クレーマー多いのでやってられんのだろう)

水も飲めないというと点滴してくれるらしい

嫁はこれを魔法の言葉と呼んでいる。
誰かに助けてもらいからTELするんだろう、助けてもらえる確率が上がる言葉が「水も飲めない」だったんだろうな。

普段はクリニックで、出産は近くの病院、連携がとれてないんじゃね〜の?

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