嫁まずブログ

妊娠11週で分娩の病院は公立を選んだ。受診券使えた

レディースクリニックから紹介状を書いてもらったので夫婦で相談して決めた病院に行ってきた。
病院に行くなんて久しぶりなので緊張。
夫婦で行った理由は、夫は協力的だと思ってもらうため。
妊娠11週で、個人医院から分娩予定の産婦人科へ転医ということになった。

病院と医者とか雰囲気を見た

病院のきれいさやどれだけ融通が利きそうかなどを探りたいところ。
医者や看護師の人柄もね。
医師は若いボブカット風のサバサバした女
性でした。
ボブカットの女性はそういう人多いよね。 他の看護師や助産師はいい感じだった。

クレジットカードが使えるかどうか?

クレジットカード使えた。
出産費用は約40万クレジットで支払い、ポイントゲット。
一時金は自分で申請してもらうことにした。

1回目の健診から受診券使えた。

役所でもらってきた2500円×14回の受診券、追加で補助券が2500円×16回で合計75000円分の補助がある。
だから余裕だと思っていた。

だが、初診でかかったお金は23000円で会計で「えっ!」って言ってしまった。
妊娠出産は保険証使えないので高額になるんですね。
一回目の診察+エコー+採血で23000円とは。
出産までに3〜4回23000円ぐらいかかり、後は5500円ぐらいらしい。
役所の受診券全然足らないな。

分娩の病院は公立を選んだ

公立のため値段は安い。
40万円以内で可能だそうだ。
大きい病院やセレブ病院だと60万円ぐらいかかるらしい。
出産一時金が41万円なのでそれ以上は自己負担だ。

公立の病院は機械が古い。
妊娠初期でも大きい病院だと3Dエコーなどで立体的に赤ちゃんが見れるそうだ。
私がもらったのは普通のエコー写真だった。

ダウン症などの遺伝子検査は夫婦でしないことにしたので相談しなかった。
H28/4/18

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