嫁まずブログ

令和時代、嫁が夫を罵倒は常識。年収300万円時代の夫婦論

医療事務で働いていると創業者一族から、医師から罵倒されることはよくありました。
(最近裁判を起こす人が増えてきたため減りました)
金持ち、一種の勝ち組は、年収300万円で働いている正社員は奴隷としてしかみていないからですね。
話が冒頭からずれました。

令和時代 嫁が夫を罵倒は常識

むしろ、毎日罵倒してもらって、小さなストレスを発散してもらうことが大事です。
新型コロナウイルスの影響で子供が虐待が増えています。 子供に当たられても困ります。 稼ぎが少ないのはもうどうしようもないです。
アフィリエイトとか株もやってますが、どうしようもありません。

むしろ、嫁が夫を罵倒しない場合は溜め込んでいるので注意が必要です。

さらに罵倒する性格の人が夫と家族と対面できず(仕事が忙しいなどの理由で罵倒するタイミングがないのも問題です。

ストレスはため込むと爆発します。
ブラック企業の転職理由のほぼ90%が、暴発といえます。
(ブラック企業の場合は働いていたってなにもいいことがないわけですが)

ですので、できれば夫婦は日常的に会話し、罵倒されたほうが健康的といえます。

罵倒は常識的な話し終わり。

以下より脱線。

今の時代、社会の歯車である男性社員よりも女性社員の方が給料がいいケースが多い

女性の方がしたたかというのでしょうか。賢いということでしょうか。
むしろ、全然仕事をしない、できない、ライセンス持ちの女性のほうが一般的に男性よりも給料が多いです。

そういう女性は給料の低い男性を価値が低い
利用するものだと思っているかもしれませんから。
でも自分の意見としてはまあそれでもいいんじゃないかと思いますね。

給料が低い福祉系の仕事の魅力は社会貢献になること

金持ちや女性は社会貢献は無駄といいます。
だって、自分がいい目に合っていないのに他人に貢献する義務は何?
もっと稼いできて!しかも休みは必要!残業はだめね!

でも、社会人と生きていて、社会貢献は義務です。
生きる原動力ってなんでしょうか、そう考えたときにただ働いているだけで社会貢献になる福祉系の仕事は悲しいかな奴隷としてのやりがいがあります。

給料の低い仕事が社会貢献になる理由

1.きつすぎてなり手がいない
2.寝れないのでなり手がいない
3.客が生活困窮者や生活保護や人生が終わるぎりぎり前ぐらいの人

こんなかんじでしょうか。
客層がお金がないため、売り上げも低く、給料も低いのは明白。
でも、最後のライフラインの仕事は、歯車として働いているだけで社会貢献になるなるので、自分は働いてます。
夜勤明けなし35時間労働が月4〜5回あって、手取り20万ちょっとしかないけどしょうがないよね。

ブログに投げ銭ボタンつけたいわ〜。

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